当サイトには「お問い合わせ窓口」があります
記事執筆ご依頼時の料金目安や、PV実績などを載せております
基本的に記事執筆ご依頼に対しては料金をいただいておりません
それにはいろいろと不都合があるからなのですが・・・
様々な募集をしている中で管理人としてありがたいのは「イベント宣伝記事の転載依頼」です
「転載」というところがポイントです
なぜなら、これからイベントが行われる、という状態では他の媒体との差を生み出しにくいからです
書き手側としても、イベントを体験していないので何の感想も書けません
どうにかひねり出しても薄っぺらいことしか言えないし
文字数を稼いで他の話題に脱線するのも有効とは言えません
とにかく、イベント宣伝記事は管理人の私がわざわざ書く理由がないのです
故に「転載」がありがたいです
検索キーワードを考えても、イベントを知らない人はそもそもイベント名で検索しませんので
集客には結びつきません
試しにイベント名で検索すると上位にでてくるのは大手のニュースサイトや新聞記事なんですよね
個々の内容を見てみても、どれも言っていることは同じ
主観を入れられないので書けることと言えば「事実」しかなく、そこに特段差異は生まれないのです
こうした記事をブロガーがイチから書く、となると、やはり「全文引用」という形にならざるを得ません
引用をせずに素知らぬ顔でPVを集めているブログも見受けられますが、自分の言葉で表現しているように見えて、よくよく見るとプレスリリースの内容を打ち替えただけのものがあります
それも当然。
だってまだ「事実情報」しか出回ってないのですから
下手に自分の解釈を加えて、デマを流してしまう方が怖いですよね・・・
それでも、あたかも自分のオリジナルの言葉で綴ったかのように見せかけて、
プレスリリース丸パクリは罪深いような気がするのです
「事実」に関しては著作権もなにもない、という解釈になっているようです
ならば正直にありのままを載せたいというのが本音です
ということで当サイトでは極力引用を使っているし、未知のイベント宣伝記事に対しては「転載」させていただけると嬉しいです
イベント集客のコツは「知らない人にリーチする」こと
イベント集客でもっとも重視すべきは「知らない人に知らせること」ですよね?
大手のニュースサイトではユーザーはたくさんいますが、ピンポイントで宣伝することができません
ペルソナがぼやけているので打率が悪いです
当サイトではさいたま市にお住まいの読者さんを対象にしています
近くでイベントをやるよ~
という時、てっとり早く宣伝できるのが地域ブログです
イベント宣伝記事の寿命は短いです
イベント前に多く読まれ、終わったら見向きもされません
そのような使い捨ての記事ですが、当サイトであれば最も効率的にターゲットにリーチできます
イベント宣伝記事を無料で募集する理由
このような理由から無料であってもイベント宣伝記事を募集したいです!
我こそは~という方は転載可能な媒体、記事をご用意の上当サイトへお問い合わせくださいませ
なお、その他の料金設定の真意について・・・
【バナー広告】
すでに自分で広告掲載をしているため、その枠を譲るとなると今よりも高い単価でなければこちらとしても意味がないためこのお値段
他の地域ブログでPVが伴わなくてもこのくらいのお値段で募集しているサイトもあるので強気ではあるが妥当でもある
そこまで本腰いれて募集しておらず、パートナーが見つからなくてもいいと思っている
あまり安売りすると業界全体が落ち込むのであえてこのお値段
一般の企業は月間PVにどの程度の意味合いがあるのが分かっていないと思うので「一般常識」では判断できない値段にしている(このPVまで来るのに結構かかりました・・・この希少性がご理解いただける方と組みたいわけです)
【記事執筆依頼】
管理人として嬉しいのはメンテナンスのいらないバナー広告なので
記事執筆依頼の単価をそれよりも高くしてバナー広告に流れるようにしたい
また、記事執筆に目には見えない裏方の仕事があり、ホイホイ受けていると割に合わない
事前リサーチ、現地までの移動、実際の取材、写真加工、クライアントへのプレビュー確認、実際の記事アップ、その後のリライト、PV報告、SNSでの宣伝などなど・・・
フルコミットすると何時間でもかかるわけで、あまり依頼が来ないように単価を高くしています
「ぼったくろう」と思っているわけではなく、「フィルターをかけよう」、と思っているのです
手間を考えるとバナー広告よりも記事執筆の方が何倍もかかるのです
しかしながら、取材させていただくことによって「普通のOL」のままでは出来なかった「経験」もさせていただけます
「記事を見てお店にやってきた方がいました!」というご連絡をいただけるのが何よりも嬉しいです
というわけでバナー広告よりも最高単価が高いのに、なぜか料金は0円~始まっています(笑)
本業で果たせなかった「自分のやりたかったこと」をブログを通して実現させていただいているからです
で、一体いくらで引き受けているの?と気になったあなた!
興味があればこちらの記事を覗いて見てくださいませ~
コメント