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SAI-KYO DIALOGUE LINE(埼京ダイアログライン)というフリーペーパーがビーンズで配布されていました!
ビーンズ武蔵浦和では、「CLaSO」(クラソ)という情報誌を配布しているラックに置いてあります

内容はこれまでの対話のまとめのような感じで写真多めのアートブックのようなつくりでした!

調べてみると、SAI-KYO DIALOGUE LINE(埼京ダイアログライン)はウェブ版をオープンし、その記念でビーンズ各地で紙版を配布しているようです!

▼サイトはこちら
SAI-KYO DIALOGUE LINE

ウェブ版を拝見したのですが、地域ブログの法人、かつインタビュー特化版といった形でした
現在地域ブログがトレンドになっているのわけですが、こうした形で今後もいろんなサイトが出てくるのだろうな、と思ってます

なんと武蔵浦和からもすでに取材をうけているお店が・・・!

セブンスアベニューの「マスカクラブ」です!
さいたま市中央郵便局の隣のところですね

このこだわりはどこからくるのか? 「マスカクラブ」の背景を紐解くため、メニューを監修する新井宣洋さんと本店でシェフを務める小川友也さんに話を聞いてみた。 「マスカクラブ」は関東で飲食事業を手がけるTPDという企業が展開するお店のうちの一つ。新井さんは全店舗のメニューを決める立場にある。彼の学生時代は柔道一色だった。階級は100kg超級で、高校最後の大会ではあと一つ勝てば井上康生と対決というところまでいった。それだけの実力者だったので日体大からも推薦のオファーを受けたが「自分の身長ではトップになれない」と、高校卒業の時点で柔道の道を断念した。
引用:新鮮な絶品川魚料理が堪能できる新名店「マスカクラブ」。 | SAI-KYO DIALOGUE LINE

続きはリンクからどうぞ!
深掘り取材で、お店のバックグランドが垣間見え素敵な記事でした!


あとは鹿手袋の「ルヴァン」も出ています!

「ルヴァン」は初年度からテレビで紹介されるなど話題になった。
料理の美味しさと店内のアットホームな雰囲気にハマる人が続出し、2号店を出さないのかと聞かれることもあるという。

ただ加藤さんいわく「原田の分身でも作らない限り、他にお店を出すことは考えられないですね。彼の味をコピーすることはできないから」。ここでも二人の強い信頼関係を感じさせられる。
引用:意外な立地で出会った、ストーリー溢れるビストロ。武蔵浦和の「ルヴァン」に注目 | SAI-KYO DIALOGUE LINE

お店の成り立ちがわかって面白い・・・


中浦和の銭湯「鹿島湯」も取材されています

地域のため、街に暮らす一人ひとりのために、できる限り貢献したい。これが、坂下さんのライフテーマとも言える。
「その一つの方法として政治に携わっていましたが、私が思うような組織ではなく、むしろ失望することのほうが多かった。そんな中でボランティアを経験したことで、今度はもっと直接的に、目に見えて触れ合える範囲から関わっていきたいと思うようになったんです」。
引用:人と人がもう一度、気軽に顔を合わせられる場所に。鹿島湯、62年目の新たな試み | SAI-KYO DIALOGUE LINE

意外にも生活圏内にも浸透していた「SAI-KYO DIALOGUE LINE」
紙版はビーンズで入手可能です
気になる~という方はお早めに!


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