川越の「地酒のマツザキ」が浦和パルコ1階に2022年4月22日(金)オープンしました。
レトルトスープ専門店「PIETRO A DAY(ピエトロ ア デイ)」とも同日オープンでしたね。
レトルトスープ専門店「PIETRO A DAY(ピエトロ ア デイ)」とも同日オープンでしたね。
実は「マツザキ」では奥のバーカウンターでさくっと立ち飲みできちゃうのです・・・!
今回やっと行けたのでレポートします。
地酒のマツザキとは?
「地酒のマツザキ」は1887年(明治20年)に小江戸川越にて創業した老舗酒類販売店。
通販でもお酒の販売をしています。
マツザキの店舗は埼玉県の川越に集中しています。
「新宿店」は川越の「あらじゅく店」のことです。
・マツザキ中福店
・マツザキ新宿店
・マツザキU-place川越店standing bar matsuzaki
・武蔵野蒸留所
浦和パルコ店ではお酒の冷蔵販売はもちろん、たくさんの種類のお酒が売っています。
ギフトなどにもぜひ。
バーメニュー

2023/11
アルコールメニューはページ数がたくさんあってご紹介しきれないくらいです。
日本酒、ウイスキー、ワイン、なんでもござれ。
珍しい種類のお酒もたくさんあるのが特徴。
今回はミックスベリー梅酒をいただきました。
ソーダ割り、トニック割、水割りは+110円になるのでお見逃しなく。

フードメニューは簡単なものですが300円くらいです。
マツザキで立ち飲み
浦和パルコの「あのスペース」でまさか飲めるとは思っていなかった!
バーカウンターは少し奥まったところにあるので、人の目も気になりません。
照明は暗めで落ち着いた雰囲気。
そこはまさしく大人の社交場。
ミックスベリー梅酒はほぼシロップのようなスイートさ。
ストロベリーの味が強めでまるでカクテルでした。
ジュースみたいなのにしっかり酔えます。
ウィスキーとチョコの組み合わせも最高。
スモーキーな味わいで香りもよくずっと嗅いでいられます。
バーよりもカジュアルで気軽にフラッと立ち寄れちゃう。
椅子はなく、スタンディングとなりますが、地味に荷物フックあり。
タバコの匂いが苦手で泥酔客と無縁の世界線でエレガントに飲みたい、という方におすすめ。
マツザキ浦和パルコ1階
— 浦和たまこ公式(浦和URA日記:さいたま市の地域ブログ (@saitama_tamako) December 2, 2023
サクッと立ち飲み出来る素敵なお店!
ミックスベリー梅酒 美味でした
ソーダ割り、トニック割、水割り プラス110円 pic.twitter.com/TB6eGPLOJh




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