2023年はみなさまにとってどんな年でしたか?
2015年から発信を続けて、早8年・・・!
近年はブログからSNSへ活動の場を広げ、サイトをきっかけに様々な人に出会うことができました。
2023年のさいたま市を振り返りについてはXにて。
▼最新!NISSINさんが選ぶさいたま10大ニュース。さすがのセレクト。
【最新!NISSINが選ぶさいたま10大ニュース2023】
— 最新!NISSIN@大宮・日進の地域情報サイト (@newnissin) December 23, 2023
皆さんは何を選びますか?
多くの祭りが再開
政令指定都市20周年&花火
さいたま国際芸術祭
市内全中学に24時間使えるAED
一代元倒産
県議会虐待禁止条例審議
最新!NISSIN 5周年
翔んで埼玉2公開
大宮アルディージャJ3降格
大宮マクドナルド閉店&開店 https://t.co/8sP9NWoWl1
▼みなさまからの投稿も集まっているのでぜひリプライをご覧ください。
2023年さいたま10大ニュースください
— 浦和たまこ公式(浦和URA日記:さいたま市の地域ブログ (@saitama_tamako) December 23, 2023
2023年おすすめ記事
埼玉の写真を撮り続けるざわわくん。学生最後の年に個展開催おめでとう・・・!
これからの活躍も楽しみです。
Naritayaさんの地域Tシャツ。ご提供でいただきました。
2023年はこれを着てイベントに参加することも・・・・周りでも持っている人が多くてシンパシー。
某画像生成AIで遊んでみた。
2024年もたくさん画像をつくってみたいですね。
与野のロクサウナ、とってもよかったです。
良すぎて他県にある他の店舗も行ってきたw
湯けむりは無料バスで行けることが判明。
ご招待で行ってきた武蔵浦和スタジオメイクオーバー。
かなりいい設備なので今後もこの場所の活かし方を考えてゆきたい。
さいたま新都心のホテルメトロポリタン。ご招待で宿泊してきました。
朝食ブッフェやトレインビューのお部屋などがあって楽しいひとときでした。
地元のホテルにわざわざ泊まる経験ってあまりないと思うのですが、地元だからこそ非日常で楽しいかと。特にファミリーの方には移動距離も最小限でこのような体験ができるのは大きな価値があると思います。
こちらもご招待ですが、ロイヤルパインズホテル浦和の19階からの景色は格別。
折に触れて利用していきたい場所です。
串天さいか、さくらの時代から取材させていただいているお店から今度は「焼肉深雪」でご招待。
店名の由来にもなった豚肉が、本当に美味しくて驚き。
翔んで埼玉2の公開は大きなニュースでした。
与野駅のバーガーキングがちょうどコラボ店になったので行ってきました。
また試写会にも当選したので監督の舞台挨拶の様子などもシェアしています。
たま友を制定。地域で活躍する発信者さんをまとめました。
何がそんなにモチベなの?と聞かれることが多いのですがとにかく街の歴史を残しておきたいという思いが大きく発信者が増えたのは街にとってとてもよいことです◎また多くの人とコラボ出来ればと思います!仕事が忙しくてお断りすることが多く残念でしたが2024年もよろしくお願いします🙇♀️ pic.twitter.com/48p0xleZHy
— 浦和たまこ公式(浦和URA日記:さいたま市の地域ブログ (@saitama_tamako) December 31, 2023
▼こちらのツリーに2023年オープンのおすすめ店をまとめました。
浦和「餃子ダイニングTSUDOI(つどい)」
— 浦和たまこ公式(浦和URA日記:さいたま市の地域ブログ (@saitama_tamako) December 31, 2023
2月19日(日)オープン
おしゃれで美味しい餃子ダイニング!ランチもお得https://t.co/wSRZbDcUHu
▼2023年の新店レポートはこちら
無料で記事掲載したい方は寄稿を
2023年は店舗様からご招待いただくことが非常に多く、自分自身のジャーナリズムと時間とのせめぎあいでもありました。
「早く」、「無料」でサイトに記事掲載をしたい方は「寄稿」をお願い致します。
▼募集要項はこちら!
1年を通してご招待が多かったのはサイトが大きくなったからではなく、「インフルエンサー」という新しい仕事ができ、そこにハマっただけというのが悲しい現実。
他アカウントのクリエイティブレベルは非常に高くなっており、もはや自分よりも優秀な表現者が多数いる時代にこの先どうやって発信していこうか、というのは常々考えています。
やはり主軸は「ブログ」であって、これこそがなんでも語れる総合芸術であると感じます。
写真も140文字のテキストも、世界を切り取ってキレイに魅せるのがお上手ですが、そこでは語られない真実や温度感は常にあり、SNSという媒体ではとても表現しきれない。
フォロワーさんを騙すつもりは毛頭なくて、真実を伝えたいなあと思いつつ
画材が違うと絵が描けないんです。
よくよく知りたい、という方はブログをご覧いただくのが確実かと思います。
2023年は本業の方も忙しく、時間を捻出することすら困難でした。
体力的にも追いつかない面もあり、有償か無償かで優先をつけていくしかなかったです。
2024年も引き続きその傾向は続くし、トップオフトップは、やはりリターンに対して妥協していないらしい・・・。
Threadsが生まれこれまで言葉を持たない層が話しだすようになりました。
それによるとインフルエンサーの使い捨てや、業界の闇なども詳らかにされてきて、もうすぐこの、クライアントにとっての「楽園」が終わるのでは・・・と思います。笑。
一瞬、ブログはオワコンかな、と思うときがありました。
それでも今はなんとなく回帰してきている気がする。
SNSの蔓延を見ていると、息を吸うように記事が書けることは特殊能力であったことを知りました。
無数にいるインフルエンサーの多くは、ブログというマネタイズポイントを知らず、記事も書けず、なかなか参入障壁があるようです。
2024年は一体どうなることやら・・・ですがまた楽しいことができればいいなと思います。
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