大宮駅西口のラーメン店中華蕎麦「田なか」が2020年9月6日オープン
閉店した「つけめん 蕾 煮干分家」跡地です。
こちらのお店は2020年8月頃に閉店が確認されています。
今回は中華蕎麦「田なか」のつけめんを堪能してきたのでレポートします。
【大宮ラーメン】中華蕎麦「田なか」の大宮駅からの行き方
大宮駅西口からは徒歩5分程度。
西口を出たらアルシェとマルイDOMの間の通りをまっすぐ進み、カラオケまねきねこのある通りまで渡ります。
そのまま真っすぐ「鮨政」まで進んでいくと左右に道が分かれているので右へ
右方向には「酒蔵 栄楽 大宮店」の入っているビルがあります。
このビルの角に「中華そば田なか」の看板が出ていますのでそのまま進みます。
回り込んで左に曲がると左手にお店があります。
こちらがお店の外観です。
駐車場はなし、とのことでした。
【大宮ラーメン】中華蕎麦「田なか」のメニュー
食券機制のお店でした。
支払いは現金のみ。
5000円札、1万円札も利用できます。
中華そばは並盛で780円~
11時オープンでスープがなくなり次第終了。
【大宮ラーメン】中華蕎麦「田なか」の店内
店内はカウンター席のみ。
透明な仕切り板もありました。
1人あたりの席スペースが広くて居心地よかったです。
卓上調味料は一切なし。
BGMなし。
目の前のラーメンに全集中できる場所。
一緒に精神統一も可能です。
お茶室のような凛とした緊張感がありました。
【大宮ラーメン】中華蕎麦「田なか」でつけそば(つけめん)ランチ
今回はつけそば 小盛り 780円にしてみました。
三つ葉は別皿で登場。
「中華蕎麦「田なか」」という店名ですが、「つけそば」を食べている人が多かったです。
麺は口の中でブツブツと切れる食感。
コシがまったくないうどんに似ています。
今回小盛りにしましたが丁度いいくらいでした。
メンマは6個
チャーシューも1枚ついてきました。
つけめんのスープは適度にぬるく、猫舌の管理人からするとすぐに食べられるので良かったです。
魚粉たっぷりの魚介豚骨スープ。
ごはんと一緒に食べるのもよい。
スープ割りは店員さんにオーダーする方式ですが、この時は食券機の隣に置いてありました。
自分でとってしまってよさそうです。
今回はお昼に一旦店じまいなのか、
片付けられているところでギリギリオーダーできました。
卓上にスープ割りがある旨の案内はなかったので、最後まで楽しみたい・・・!という方はお忘れなく
★Instagramやってます
















コメント